英語はナガシマ式で行け???

長嶋茂雄は英語の達人になれる要素満載

みなさんも長嶋茂雄さんはご存知でしょう。

あの名言「わが巨人軍は永久に不滅です」のあの方です。

プロ野球史上、ONを超える選手は出てこないとまで言われていますね。

それはさておき、昔、世界陸上で優勝したカールルイスに向かって「ヘイ!カール!」と盛んに呼びかけて、視聴者に引かれたことがありました。

また、「メークドラマ」やイアン・ソープに向かって言った「How old おいくつ?」などの名言?も残しています(笑)

しかし、この積極性こそが英語を話せるようになる重要な要素でもあります。

少なくとも、黙りこくって何も話そうとしないよりも、ずっとコミュニケーションになっています。

「旅の恥は掻き捨て」ではありませんが、多少の恥を人前で掻いた方が英語力も伸ばすことができるのです。

ルー大柴の英語も参考になる

ルー大柴の話す英語も、英語の初心者には参考になります。

どこが参考になるかというと、「わかるところだけ英語にする」というところです。

それだけでも十分にコミュニケーションは成立するのです。

「Exactly! そうなんだよ!」とか「Anyway, ところで~」など、よく聞くと同じことを言っているのですが(笑)、それでも聞いた外国人はきちんと理解します。

これは冗談抜きに、日本人だけが理解しているのではなくて、ネイティブの方々もちゃんとルー大柴が言わんとすることを理解しているようです。

これだけでコミュニケーションが取れるなんて、面白いと思いませんか?

「積極性」と「明るさ」は、異文化コミュニケーションにおいて最高の武器なのです。

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